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プログラミング情報誌「C MAGAZINE」が休刊か 82

ストーリー by GetSet
出版業、まだまだ冬の時代 部門より

あるAnonymous Coward曰く、"1989年創刊で、国内で最も歴史が長いプログラミング専門誌の一つと思われるC MAGAZINE(月刊/ソフトバンク クリエイティブ発行)が休刊となるようだ。ニュース元はIT関連メディア専門の広告代理店であり、IT系メディアのニュースサイトを運営しているf/x(エフエックス)の2006年1月13日の記事で、同じくソフトバンク クリエイティブ発行の「パソコン購入ガイド」誌と共に、3月発売号で休刊となるそうだ。
ソフトバンク クリエイティブは最近ライトノベルを刊行したり、レイザーラモンHGの関連本を出したりと、一般向けの書籍に力を入れている様子。一方でPC関連雑誌は次々と休刊されており、これから同社の他のPC関連雑誌も同様に、切り捨てられる可能性も考えられる。

個人的にはC MAGAZINEは学生時代からの読者であり、今の自分のプログラミング技術はこの雑誌無しにはあり得ない、と胸を張って言えるほどの愛読者なため、今回の休刊は非常に残念である。"

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • あれま (スコア:5, 興味深い)

    by Anonymous Coward on 2006年01月18日 13時20分 (#866130)
    連載持ってますけど、編集者から聞かされる前にニュースで
    見るってのは、なんか変な感じがしますね。
    • Re:あれま (スコア:1, 興味深い)

      by Anonymous Coward on 2006年01月19日 23時20分 (#867476)
      オレも連載持ってます。(だからACにしますが)
      オレの場合は、某掲示板のスレで知って、編集部にメールで
      問い合わせたら、やはり事実とのこと。

      それからC Magazineの連載だけで生計立ててる人なんていないでしょ。
      具体的な金額は書かないけどもC Magazineは平均的なギャラだと思います。
      有名な某IT系雑誌でも、ここより安いところがあって、
      安くてごめんって自虐的な言い訳してましたけども。

      技術系の場合は、むしろ専業するよりも、本業の成果を記事にする
      というのに意味があると思います。書籍だって、そんなに売れないので
      某掲示板で、本が売れて金持ちやろーとか、たまに叩かれている人がいる
      けど、技術系の場合はまず生活できません。ある程度以上の技術がある人は
      本業が忙しいし、実を言うと本業に専念しているほうがよっぽど稼げます。
      こういうこと書くとヒンシュクものだけど、やはり本業が多忙で
      いつも記事を書くのがぎりぎりでつらかったので
      休刊と聞いて、むしろホッとしてたりします。
      親コメント
  • by gonta (11642) on 2006年01月18日 14時41分 (#866180) 日記
    ここ6年くらい買っていて、今月から購読やめた。
    知人の影響で買い始めたのだが、知人はまだ読みた
    いといっていた。いいところと悪いところをお互い
    に話し合った。

    <いいところ>
    ・普遍的に必要なアルゴリズム・信号処理理論などが載る。しかも解説付き。
    ・クイズ・パズルがいい。

    <悪いところ>
    ・記事が、大体2年くらいで1周しているような気がする。
    ・厚さの割りに高いだろう・・・
    ・1からアルゴリズムを”理解して利用する”より、”ライブラリで引っ張ってきて利用する”方が現実的。理解する必要がある人(手間・時間がある人)が少ないんじゃないかな?
    ・Win32とかMFCなんかは、本のほうが絶対にいいはずだ。

    こんなところでした。
    --
    -- gonta --
    "May Macintosh be with you"
    • by Junos (14052) on 2006年01月18日 21時58分 (#866548) ホームページ 日記
      ・1からアルゴリズムを”理解して利用する”より、”ライブラリで引っ張ってきて利用する”方が現実的。理解する必要がある人(手間・時間がある人)が少ないんじゃないかな?
      でもライブラリをただそのまま使うかアルゴリズムを理解した上で使いこなすか、ってあたりで能力の差って出るんですよね。そういう意味では基礎はやっぱり大事。
      親コメント
    • by kikuchi (981) on 2006年01月19日 12時28分 (#867031)
      10年くらい読んでいますが,やっぱりWWW上で情報を得るのとは違った面もあると思うんですよね。
      • 今現在,直接興味がない話題でも,目を通しやすい。
      • 寝る前にふとんの中でとか,通勤のバスの中でとか,パソコンを使いにくい・使えないときでもOK。
      • やっぱり,紙媒体の方が読みやすい。
      休刊というのは,非常に残念です。
      年末の大掃除で,今年1年分のCマガジンの分の本棚スペースを確保したんだけどなぁ。。。。。
      親コメント
    • >”ライブラリで引っ張ってきて利用する”方が現実的。

      なるほど。回路図はパクれても必ず制作という実作業が入り、デバッグなどで低レベルまでの理解が必要になることが多い、というハードウェアの特徴がトラ技を支えている気がしました。元コメントで悪いところとして挙げられている「記事が、大体2年くらいで1周」する事が、こちらのコメント [srad.jp]ではトラ技の良いところとして挙げられていますし。ライブラリとして誰でも完璧にパクれるソフトウェアでは、数年ごとに初心者向け特集を組むという手が有効でないのかも知れません。
      親コメント
  • 昔話 (スコア:5, 興味深い)

    by Futaro (2025) on 2006年01月18日 15時52分 (#866218) ホームページ 日記
    初代の菊池編集長は、36歳の若さで編集部の机の上で亡くなった。

    クモ膜下出血。結婚直前だった。朝10時ごろに会社に出て、すぐに「ウーン」とうなりはじめ、スタッフが異常に気がついて、病院に搬送したけれど、1時間後に絶命した。

    喪主は彼の父親。無念に口をへの字にまげて、息子の遺影を持っていた。

    葬式にはソフトバンクの社長の孫も来たけど、あまりの急なことに彼も取り乱していたのが誰の目にも明らかだった。

    弔辞で彼は言った。

    「うちの雑誌で唯一黒字の雑誌の編集長が亡くなって。。。」

    彼の功績をたたえた言い方をしたかったのだろうけれど、葬式の出席者の嘲笑を買った。が、もちろん、場所が場所なので、みんな笑うに笑えなかった。

    あの風景を今も思い出す。
  •  久しぶりに読みたくなったから1年分申し込んだばかりなのでびっくり。
    あーあ。

     まぁ、雑誌を必要とする層は、JAVAや.NETに行ってしまってC人口は減っているのでしょうね。
    • by ryokiwind (22763) on 2006年01月18日 13時39分 (#866149)
      確かにC/C++を主とする人口は減っているとは思うが、
      休刊の主因はそこじゃないと思う。

      最近の「C MAGAZINE」は、名前こそ「C」を謳ってはいるが
      特にC言語にこだわらず、いろいろな言語のソース、
      アルゴリズムを載せていたように思いますし。

      主な原因はオンラインヘルプの充実、インターネットの発達
      ドキュメントの電子化など
      書籍に頼らない開発者が増えてきたのが主因だと思う。
      昔は書籍いろいろあさって苦労して調べた事柄も、
      今ではネットで検索で一発で判明することが多いですからねぇ

      #時代の流れとはいえ
      #大昔、学生のころは愛読していたのにさびしい限りではある・・
      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 14時00分 (#866161)
        >最近の「C MAGAZINE」は、名前こそ「C」を謳ってはいるが

        10年くらい前に数年間購読してましたが、当時もCに限らない感じでしたよ。
        後半は激しく同意。

        実践的なコードの掲載は少なめで、
        どちらかというと概念や考え方を、多く学んだ気がします。
        あと付録の LSI-C86 試食版。これなしに今の私はなかった。
        親コメント
      • C++使ってた頃は、STL関係の記事をよく読んでました。
        Standard C++ Libraryとか、技術の動向にワクワクしてテンプレートに関するコンパイラの妙な動作に悩まされていたりしました。

        コンパイラがまともになる頃には、C++は書かなくなってしまいました。
        最近はC++全然ご無沙汰です。

        親コメント
    • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 15時16分 (#866190)
      すごく久しぶりに今日本屋で見つけて買ってきたばかり。買ってきたところでいきなりで大分驚き………

      自分も最近は情報はネットで探すほうが先になっているので、休刊になってしまう事情は分からなくも無いが、とても残念。
      自分で探す対象が分かっているときはネットは役に立つけど、新しい手法とか、自分の知らないネタを取り留めなく見つけるのに
      やはり雑誌と言う媒体は良かった。ときどき新しい着眼点のネタになっていたのにな……

      けれど一方で、90年代に比べて、C++も落ち着いてきたし、Windowsプログラミングも情報が溢れて事欠かなくなってきて、
      一所懸命に情報を集めたWinSDK黎明期とは状況も変わってきたのでしょうね。
      よく言うと「枯れた」分野になったのでしょうけれど。

      物作りをする人って、ラジオを作った世代、デジタル回路を作った世代、プログラムをしてきた世代と色々移り変わってきたのでしょうけれど、次はどこに行くのでしょうね。
      親コメント
  •  新製品情報とはネットの方が速いしレビューもプロアマ問わず読めるし、技術知識(ポインタの使い方とかクラス継承とか)は書籍でまとめて読むべきで、雑誌連載じゃ間尺に合わないし。広告はもちろんネットの方が豊富。
     初心者が、今売られている雑誌を読むと、トレンドがわかっていいかもしれない。
    • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 16時31分 (#866251)
       オーディオ雑誌みたいな結晶化に失敗しちゃったんだよね、結論から言えば。

       初心者が見てもなにがなんだかサッパリわからないような内容にできればよかったんだけど、いくつかの理由でそれは難しかった。

      1. 玄人の数に比べて素人の方が多い。
       つまり、この業界はまだまだ新しくやってくる人が多いわけで、業界そのものが結晶化していない。

      2. 権威の不足
       この業界って神様級に権威のあるプログラマが少ないじゃない。もし、そういう人がそこそこの数いるなら、彼らの連載も大きな魅力になったとは思うんだが。

      3. 雑誌そのものの権威の不足
       なんつうか、雑誌そのものに権威がないんだよね。「Cマガに載っていたあの方法でやろう」なんて会話になりようがない。
      親コメント
      • 「トランジスタ技術」みたいな方向に進めたら良かったんでしょうけどねぇ。

        トラ技では、4月発売号は特集が新入社員をターゲットにしたような
        初心者向けの電子回路入門記事になっていることが多く、
        定期的に読んでると、だいたい2~3年おきには見たことあるような特集が出てきます。

        そういう記事があれば、初心者の取り込みをしつつ、枯れた雑誌として成功するんでしょう。

        まあ、プログラミングなんかは「入門記事」を1号で完結させるのは難しいとは思いますが、
        プログラミング業界にも、トラ技的な雑誌が欲しいところです。
        親コメント
        •  それもひとつの方法だよね。新人ねらい打ち。
           だけど、雑誌ってのは連載になる以上、連載開始月を買い逃すとそのあとからはなかなか買いにくい。

           それより海外最新情報ばっかり集めてくれた方がありがたい。なんだかんだいってもこの業界はアメリカの方が先を行ってるわけで、アメリカの情報を日本語で紹介してくれるだけで価値がある。私なら買うけどな。
           例えばGCCの開発はこんな感じになってますとか、無名のベンチャー企業からこんな技術が発表されましたとか。英語が読めないわけじゃないけどさ、時間もないし面倒だし。
          親コメント
  • 技術系の雑誌はだんだん読者層が減っていき(それに伴い広告まで減って)収支的に成り立たなくなり、
    アングラ系やゴシップ系の雑誌だけはそれなりに(付録とかに目がくらんで)売れてたりと…

    20年以上前、ASCIIとかに掲載されたダンプリストを入力してた頃と、今のCD-ROM入れるだけの現状では
    IT系雑誌出版はブロードバンドの普及で、だいぶ旨みの無い商売になっているのだろうかと。
    それ以外の要素も多いだろうが。

    技術系寄りの他のパソコン雑誌って、あと何年持つだろうか?
    そして、トランジスタ技術並みに内容がそのままで、永らえる雑誌はあるだろうか?
    もっとも、トランジスタ技術の場合、広告目当ての事もあるけどさ…

    #そう言えば、今時のパソコン雑誌の広告って、どれだけの効果があるのだろうか?
    #そっちも気になるな…
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
  • by uxi (5376) on 2006年01月18日 13時20分 (#866129)
    過去、毎月買っていた雑誌つぅと、
    Oh!X、Inside Windows、The BASIC、TRY!PC、Linux Japan、、、
    毎月でなかったにせよ、買った事のある雑誌だと、
    BASIC Magazine、Linux Magazine、FreeBSD Press、BSD Magazine、etc,,,
    いや、、、本棚の消費ペースが減るのは有難いんだけど、、、

    地球か、何もかもが懐かしい、、、艦長ぉ!!!
    # 次は Interface か SoftwareDesign か、、、(- -;;;)
    --
    uxi
  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 14時24分 (#866170)
    最近はCマガも含めて、インストール方法や開発環境の解説とか、Webで簡単に手に入るような初級者向けの記事に相当のページを割いている雑誌や書籍が多いように感じます。

    雑誌は特にどれも広く浅くと総合誌化してしまって、少し濃い目の内容の連載があっても肝心な内容になる前に連載が終わってしまいますし、書籍も入門書ばかりで翻訳物しか読む気になりません。

    ...Cマガはそういう意味では最後の砦だったような気がしますが、職業プログラマとしてはもの足りなかったし、あれに毎月1200円出してわざわざ部屋を狭くするかと言われれば難しいですもんね...。
  • by metta (20740) on 2006年01月18日 16時49分 (#866264) 日記
    雑誌記者の又聞き・御用聞き記事を読むより
    実際に製造・開発している人のブログを読む方が効率が良いのですよね。

    有力ユーザーよりディープで、企業のウェブサイトよりは身近。
    素人は継続性が無いという欠点も
    仕事の一環としてブログを書いている開発者ならカバーできますし。

    雑誌の立つ瀬は突撃取材くらいしか残されてないのかもしれません。
    パパラッチ化したIT雑誌・・・読みたい。
  • by junnohta (10945) on 2006年01月18日 21時04分 (#866507)
    初めて雑誌に原稿を載せてもらったのがCマガでした。
    MS-DOSの日本語入力プログラムを制御するFEPCTRL
    というライブラリを解説したもので、特集記事でした。
    1991年3月号ですから、もう15年近く前になります。
    それ以降も何度も特集記事を書かせてもらってますし、
    巻頭翻訳記事も何年か担当させてもらいました。
    ライターとしてかなりお世話になってきたわけです。

    昨今、啓蒙的情報発信の場としての雑誌という形態が
    有効性を失ってきているのは理解してはいますが、
    それでもやはり寂しいものがありますね……。
  • by tuneo (2938) on 2006年01月19日 10時57分 (#866960) ホームページ 日記
    という、誤解を招く表現が頻出するCプログラミング講座とか、RMSのインタビューとか、LHAの圧縮アルゴリズム解説とかが印象に残ってます。最近は「これは」と思うような記事が皆無でしたけど。

    標準C++がどんどんややこしくなっていく段階で脱落したのでID。
  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 13時17分 (#866126)
    ここ数年はあまり買おうと思わなかったし、必要でもなかった。

    昔は必要になった記事は後から引っ張り出してきて、読んだりしましたけど、
    近年は雑誌を読まないと困るということも無くなってきたと思います。
  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 13時21分 (#866131)
    http://books-support.softbank.co.jp/teiki/marumaru/rom/ で定期購読と組み合わせると定価の5万円よりも安く買えたんだけど、それももう無理...。
  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 16時45分 (#866261)
    2004年7月号の「オリジナルOSを作ろう!」のソースはいつ公開されるの?

    1年半待ち続けているのでAC
  • なにが「for DVD」なのかわかんないけど、1989年10月から2004年3月までの記事はこれ [sbpnet.jp]で全部読めるらしい。そういや紀伊国屋の店頭で見かけた気がする。50000円という値段に恐れをなして逃げてきたけど。

    そういや、C++を初めて勉強したのが「A級B型C++」だったなぁ。あの本、今でもC++初めて勉強しようって人がいたら薦めようと思える本なんだけど、本自体も廃刊になってるし、なにより今からC++勉強したいって人が周りに一人もいない orz いまや C++ よりは C# か・・・
    --
    屍体メモ [windy.cx]
  • by moromama (23126) on 2006年01月18日 20時23分 (#866469) 日記
    パソコン本体(ハード系)とプログラム系(ソフト、OS含む)の本の評価は分けたほうがいいんじゃないかと・・・
    自分もごっちゃにしてますので、人のことはいえませんが。
    ここ最近は、mind以外プログラム触ってないので、ここに書き込む資格が無いのは重々わかってるんですが・・・

    --
    Minder
  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 20時35分 (#866479)
    専門書籍やWebでの検索結果と違ってある程度多様な記事群の集積である技術雑誌ってのは流し読みするだけで結構な内容を脳みそが吸収してくれるのでこういう本が無くなるのは将来的にマズイのではないかと思ったりする。

    すくなくとも興味対象以外の記事でも目を通すような読み方してる人なら解るはずだけど、何年もたってから、そういえばこんな記事が参考になるかもと、古い記事を引っ張り出したりしたりとかの経験は誰でもあるとおもうのだ。

    #ってか読み物減ると悲しい@活字中毒

  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 21時36分 (#866533)
    フリーマーケットで「Cマガ創刊号から5年分」ってのを見つけ、友達呼んで自転車2台に積み込んで持ち帰った。
    入門講座をみっちり5セット60回分こなし、僕はC言語を身に付けることができた。
    ありがとうCマガ。
    フォーエバーCマガ。
    60冊800円まで値切って、ごめん。

    #フィンローダさんや丹羽信夫さんのコラムが好きでした。
  • by Anonymous Coward on 2006年01月18日 22時01分 (#866553)
    今日届きましたが、こんな紙が表紙の前に貼ってありました。

    >What this means is that you are holding in your hands
    >the last issue of the C/C++ Users Journal.
    >As a result, Dr. Dobb's Journal, which has published
    >C and C++ articles ranging from the days of Small-C to C++,
    >will expand its coverage of these important programming
    >languages even more.

    subscription は Dr.Dobb's Journal に移行だそうです。

    # これ購読2号目なのに。
  • 結局、先端を追おうとすると、WWから情報を集めるしかないですな。国内のリソースで何とかしようとするのは甘いか……

    C++ Templatesは翻訳される気配も無いし、More Effective C++日本語版が改版されたという話も聞かないし……
    趣味でも英語は必須だね。
typodupeerror

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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